小説世界へのご招待

ようこそ!小説の世界へ!ここはたくさんの本が詰まった夢の国・・・に憧れる個人のブログです(笑)。

お気に入りのケータイ小説の連載が最近ストップしてしまい悲しいです。
更新頻度の高い小説だったのにここのところめっきり更新されないです。多分完全に連載をやめたわけじゃないんでしょうが気になって気になって……。
しかし本当にたかが小説されど小説ですね。小説の連載がとまっただけでこの焦りよう^^;

私のお気に入りのカフェが潰れた

Posted By on 2016年2月7日

ずっと通っていた私のお気に入りのカフェが潰れてしまいました。物凄く悲しかったですが、マスターが高齢だったので仕方がないです。マスターは小説が大好きだったので、店内には本がずらっと並んでいました。しかも、センスのいい本ばかり。私が読みたいと思っている作品がいっぱいあったので、時間を見つけてはよく通っていました。しかも、料理もかなり美味しかったです!昔、どこかのホテルで働いていたようで、料理の腕もたしかでした。マスターが作るカレーは絶品で、行くと必ず食べていた気がします。もう、そのカレーも味わうことができません。最後にもう一回だけ食べたかったです。
同じようなカフェを見つけるのは難しいと思いますが、できる限り探そうと思っています。暇な時に気軽に立ち寄れるカフェがあると何かと便利だし。できれば、小説好きな人が経営しているところがいいです。わざわざ小説を持っていかなくても、最初から用意されているのが理想です。なかなかないかもしれませんが、根気強く探し続けます。もし、見つけたら次はそこをお気に入りのカフェにして、通い続けたいです。常連になると色々サービスしてくれるだろうし!まずは友達にそんなお店がないか聞いてみようと思います。

古本の買取価格がお店で違う理由

Posted By on 2016年1月23日

小説を買い取ってもらう場合、色々なお店に持っていって価格を比較してください。どこも一緒だと思っている人も多いですが、売る場所によって価格は異なります。では、どうして古本の買取価格がお店で違うのでしょうか?これには色々なことが関係しています。まずは在庫の問題です。同じ本をたくさん抱えてしまうと在庫になる可能性が高いです。だから、在庫に余裕のある本は安く買って、余裕のないものはどうしても売って欲しいので高く買います。欲しい本は各店舗によって違うので、必然的に価格に差が出るというわけです。また、業者によってターゲットが異なるので、小説が欲しいところもあれば、漫画を買いたいと思っているところもあります。漫画をメインに扱っている業者に小説を持っていっても高くは買ってくれません。売るなら小説をメインに扱っている業者にしましょう。
そして、立地もかなり関わってきます。ライバル店が多い地域にあるお店は基本的に買取価格が高くて、少ない店舗は安いです。だから、売る時にどのくらいライバル店が多いのかもチェックした方がいいです。こういったことが理由で古本の査定額が違います。本だけではなく、ブランド品や貴金属にもいえることなので、知っておいて損はないですよ。

登場人物が少ない作品のメリット

Posted By on 2016年1月7日

作品によって登場人物が多かったり、少なかったりします。初めて本を読むような人の場合、少ない作品の方がいいかもしれません。多いと誰が誰だか分からなくなるから、読んでいると疲れてしまったり、何度も読み直さないといけないので読み続けるのが面倒になってしまう可能性があります。でも、登場する人が少ない作品ならそういったことがないです。いちいち「この人って誰だっけ?」ってならないので、サクサク読むことができます。また、感情移入もこっちの方がしやすいかもしれません。だから、先日滅多に小説を読まない友人に「本を貸してほしい」と言われたので、登場人物があまり出てこないものを貸しました。すごく読みやすかったと絶賛されたので、しばらくは似たような作品を貸そうと思っています。
ただ、たくさん出ていた方が世界観が広がるし、人間関係なども考えて読むことになるので、読み応えが増します。そのため、どっちがいいとはいえません。ある程度読書に慣れたら、いっぱい人が出てくる本も読んでみて、自分にどっちが合っているのか確認してみるのもいいかもしれません。両方とも読むという選択肢もあるけどね。ちなみに私はどっちも好きなので両方とも読んでますよ。

書店で買えない本はビジネスになる

Posted By on 2015年12月23日

本でビジネスを始めたい人は、書店で買えない作品を集めてください。それを安く購入して、高く販売すれば、ビジネスとして成立します。実際にやっている友人がいますが、けっこう儲かっているみたいです。たまに本業と同じくらいの収入があると言っていました。私も始めてみたいけど時間がないから無理ですし、資金も少ないので、すぐにやめてしまうのが目に見えています。そして、簡単そうに見えて、意外と難しいみたいだし。そもそも書店で買えないので、手に入れるのが大変です。ネットで探したり、古本屋をぐるぐる回って探さないといけません。かなり根気のいる作業です。それをオークションで売るので、発送作業もありますし、落札者とのやり取りもしないといけません。考えるだけで面倒。それでもお金にはなるみたいなので、興味のある人はやってみてください。
私も何冊か珍しい本を持っていて、その友人に売ってくれないかと言われたことがあります。条件がかなり良かったので迷いましたが、私にとって大事な本だったので売りませんでした。手放したら絶対に後悔すると思ったし。どんなにお金を積まれても売ることはないでしょう。色々な思い出も詰まっているので、お金の問題ではないです。

信号待ちをしている時に本を読んでいる人は要注意

Posted By on 2015年12月8日

この前、ちょっと危ないなって思う人を見かけました。車を運転していて、信号待ちをしている時に本を読み始めたのです。空き時間を利用して読書をするのはいいことだと思うけど信号待ちの時は危険なような気がします。案の定、読書に夢中になってしまったようで、クラクションを鳴らされて、青に変わったことに気付いていました。パーキングに入れてエンジンを切ってしまえば、前の車に衝突することはないですが、後続車に迷惑をかける可能性があるので、気をつけた方がいいと思います。運転中に読みたいならオーディオブックを利用すればいいのに。オーディオブックならラジオ感覚で聞けるので、運転しながらでも本の内容を知ることができます。
そして、歩きながら本を読むのも危ないです。スマホで簡単に読書ができる時代なので、けっこう歩きながら小説を楽しんでいる人も多いと思います。ただ、前を見ないで歩いていると人にぶつかったり、自転車だとぶつかってしまうことがあるので注意してください。見ていて怖いのが階段でスマホをいじっている人です。実際に階段を踏み外して、転倒しそうになった方をみかけて、あらためて危ないと感じました。ながら読書は時に事故を生むので気をつけてください!

ロマンチストな人におすすめの小説

Posted By on 2015年11月22日

人によって向き不向きの小説があります。苦手なジャンルを読んでもストレスが溜まってしまうだけなので、慣れるまでは好きなものを読んだ方がいいと思います。それでまずは本の楽しさを知って、それから苦手なものに挑戦するという流れが理想なんじゃないかな。たとえば、ロマンチストな性格の人におすすめなのはファンタジー系の作品です。現実世界ではありえないストーリーだから、ロマンチストの人なら楽しめると思います。実際にそういった人にファンタジー系を勧めてみたら、すごく面白かったと言っていましたよ。逆に保守的な人とか現実的な人だとこういったジャンルが合わない可能性があります。こういった人にいいのはノンフィクションです。ノンフィクションはフィクションではないので、実際にあったことがそのまま書かれています。
私は色々な作品を読んでいるので、特に好き嫌いはありません。どのジャンルにも違う面白さがあるっていうのを知っているので、読む本に偏りはないです。もちろん、私も読書初心者の頃はありました。ただ、似たようなものばかり読んでいると飽きてくるので、マンネリを防ぐために色々な作品に手を出していきました。するとそのうち好き嫌いがなくなった感じです。

しじみの味噌汁に激ハマり中

Posted By on 2015年11月7日

この間からしじみの味噌汁にハマっています。今までは二日酔いの時に飲んでいましたが、最近は普通に食卓に並ぶようになりました。体が欲しているような感じです。そのおかげなのか肝臓の調子がすこぶるいいです!お酒を飲んでも酔いづらくなったし!しかも、簡単にできるのが嬉しい。しじみをただ入れるだけなので、あっという間にできます。帰宅後の時間を読書に使いたい私にとって、簡単にすぐにできるしじみの味噌汁はありがたいです。ちなみにどうしてしじみが二日酔いにいいのか知っていますか?アラニンとグルタミンという成分が含まれていて、これらがアルコールの代謝を活発にしてくれるそうです。さらにメチオニンが肝機能を促し、タウリンが肝臓の解毒作用を促進させるみたいです。梅干しと一緒に食べることでさらに肝機能が向上するので、お酒好きの人はぜひ一緒に食べるようにしてください。
ただ、自分で作るよりもお店で食べた方が美味しいのが残念。この前に行った居酒屋のメニューにあったので注文してみるとすごく美味しかったです。味噌が違うのかな?それともしじみ自体が違うのかな?何が違うのか分かりませんが、私ももっと美味しく作りたいです。美味しく作るコツとかがあるのでしょうか。

読書をする人は顔のむくみに要注意

Posted By on 2015年10月24日

読書が好きな人は顔がむくみやすいので注意してください!私も最近知ったのですが、読書好きやスマホをよく使用する人は顔がむくみやすいそうです。近頃ではそんな現象をスマホ顔とも言うみたいですよ。読書とスマホの共通点はなんだか分かりますか?カンのいい人なら分かると思いますが、どちらも下を向きます。ずっと下を向いているので、頬が重力の影響で下に落ちます。するといつの間にか顔がたるんでしまうというわけです。怖いですね。今すぐに顔がたるむことはないですが、10年後くらいに影響が出るみたいですよ。
さらに重力以外にもたるんでしまう原因が隠されています。それは表情です。本を読んだり、スマホをいじっている時は無表情ですよね?顔の筋肉を動かさないので、表情筋が弱まっていきます。表情筋とは顔の筋肉のことで、この筋肉が弱まるとたるみやすくなります。そして、眼精疲労も影響を及ぼします。読書とスマホは目の疲れを生む代表格です。何時間も本を見たり、スマホの画面を見ていると目が疲れてしまって、疲れ目やドライアイになります。そうすると目周辺のリンパや血液の流れが悪くなって、目のたるみを促進させるきっかけになります。こんな感じでたるみを引き起こしてしまうので気をつけてください。

鼻毛が出ていた時は言うべき?

Posted By on 2015年10月10日

職場の同僚や上司の顔を見た時に鼻毛が出ていた場合、言ってあげますか?それとも言わないで黙っていますか?この判断って、ものすごく難しいですよね。言ってあげて喜ぶ人もいますが、怒ってしまったり、ショックを受けてしまう人もいるので、言いたいけど言えない人が多いと思います。私も仕事の仲間にはなかなか言えません。ましてや上司となるともってのほかです。私の周りの友人たちに聞いてみたら、みんな言わないと言っていました。ただ一人だけ、さり気なく忠告すると言っていた友人がいました。「私、鼻毛出ていませんか?」とか「あれ?鼻ケガしてない?」とかそういったことを言って、気づいてもらうようにしているみたいです。なるほど!そんな手もあるのかと感心しました。
ちなみに職場の先輩はストレートに言う派です。なんでもハッキリ言う性格なので、鼻毛が出ている時は男女問わず、「鼻毛出てるよ」とストレートに言います。あそこまでストレートに言われると言われた方も案外恥ずかしくないかもね。自分だったらどっちがいいかな。やっぱりハッキリ言ってもらった方が嬉しいかも。同性ならまだしも、異性に見られるのは嫌だし。そして、できれば、出社してすぐに言って欲しい!

有名人と同姓同名で困ること

Posted By on 2015年9月26日

タレントや小説家などと同じ名前だと格好いいなって思うことがありますが、本人からするとあまり嬉しくないようです。友達が某有名人と同じ名前で、けっこう困ることが多いと言っていました。一番嫌なのは病院や銀行の受付みたいですね。名前を呼ばれると一斉に視線が集中して、ガッカリされるそうです。みんな本物の有名人を期待してしまうので、思わず見てしまいたくなる気持ちは分かります。多分、私も見てしまうかも。また、飲み会で絶対にその人の物まねをさせられるそうです。これはけっこう嫌かもしれません。私が同じ立場なら嫌です。友達は社交的なのでちゃんと物まねをするようですが、あまりにもしつこいと腹が立つと言っていました。でも、ちゃんと1回はやるあたり大人です。友達は行っていませんでしたが、自己紹介の時も辛そうですよ。名前を言っただけで注目されてしまうし、親がファンなの?とか聞かれそうです。
ただ、友達いわく名前を一発で覚えてもらえるというメリットもあるようです。たしかに一度聞いたら忘れることはないかもしれません。私の場合、有名作家と同姓同名なら忘れない自信があります。面接でも印象に残るので、案外優位に働くかもしれないしね。